Tiro
カテゴリ比較ガイド

AI議事録ツールおすすめ比較(2026年)

14製品の記録方式・リアルタイム翻訳・多言語対応・料金・セキュリティを公式情報だけで整理しました。

最終更新2026-08-28

結論から

結局どれを選べばいいのか

多言語チームで会議中にリアルタイム翻訳が必要なら、ボット不要で日英韓中を含む15言語以上の同時通訳を提供し、MCP/API/Webhookで外部システムと連携できるTiroが第一候補です。デスクトップ・モバイル・Apple Watchから1クリックで録音を開始でき、Zoom・Meet・Teams・対面・電話すべてを同じ品質で記録します。

国内保管と低価格を重視するなら、NottaやRimo Voiceが有力です。Nottaは58言語のリアルタイム文字起こしと有料アドオンの会議中翻訳を年払いで月額約1,200円から提供し、Rimo Voiceは日本語精度とMCP/CLI対応に強みがあります。LINE WORKS AiNoteはLINE WORKSを既に導入している企業向けに日英韓中の5言語対応を提供し、企業向けプランでは利用人数が無制限です。

プラットフォーム内で完結したい場合は、Zoom AI Companion(Business Plus以上でライブ翻訳字幕)、Microsoft Teams Copilot(主催者のPremiumライセンスで全参加者に翻訳字幕を提供)、Google Meet Gemini(Business Standard以上で100言語超の翻訳字幕)がそれぞれ追加アプリ不要で利用できます。ただしいずれもプラットフォーム外の会議には対応が限定的です。

多言語チームでボット不要のリアルタイム翻訳とAPI/MCP連携が必要

Tiro

15言語以上の会議中通訳、MCP/API/Webhook/CLI対応、ボット不要

国内保管・低価格で個人〜中小チームが始めたい

Notta / Rimo Voice

Nottaは58言語・年払いで月約1,200円から。Rimoは日本語特化・MCP/CLI対応

LINE WORKSを利用中でユーザー数無制限が必要

LINE WORKS AiNote

日英韓中5言語、国内保管、企業向けプランは利用人数無制限

Zoom/Teams/Meetの中だけで完結したい

Zoom AI Companion / Teams Copilot / Google Meet Gemini

追加アプリ不要。翻訳字幕は上位プランで利用可能

評価の基準

評価軸の選定理由

「どの製品が自社に合うか」を判断するために、以下の観点で比較しています。

記録方式

ボット参加型は相手にAI録音が見えるため心理的ハードルがある。システム音声型やプラットフォーム内蔵型は気にせず使える。

リアルタイム文字起こし

会議中にテキストが見えると聞き逃し防止・検索性確保に直結する。

会議中リアルタイム翻訳

多言語チームでは通訳コスト削減と意思決定スピードに関わる最重要機能。

日英韓中(CJK)対応

アジア拠点を持つ企業では漢字圏4言語の実用精度が業務品質を左右する。

料金体系

無料範囲と最低有料価格で導入障壁が大きく変わる。

API/MCP連携

議事録を社内システム・CRM・ナレッジベースに自動で流せるかどうか。

セキュリティ・学習方針・国内保管

顧客データの扱い、第三者認証の有無、データ所在地は稟議の必須確認項目。

比較表

機能比較表

各セルの値は公式ページで確認した情報のみ記載しています。確認できなかった項目は「未確認」としています。

製品名記録方式リアルタイム文字起こし会議中翻訳対応言語数日英韓中無料範囲最低有料価格API/MCP連携
Tiroボット不要(システム音声)あり(0.5秒以内)あり(15言語以上、会議中同時通訳)15言語以上(同時通訳)日 ✓ · 英 ✓ · 韓 ✓ · 中 ✓3週間300分(全Pro機能)$7/月(USD)LiteMCP · API · Webhook · CLI(全有料プラン)
Notta併用(ボット+端末ローカル録音)ありあり(有料アドオン、1言語)58言語日 ✓ · 英 ✓ · 韓 ✓ · 中 ✓月120分、1回3分まで¥1,185/月(年払い)Zapier(対象プランは未確認)。API/MCP: 未確認
Rimo Voice併用(ボット+マイク+ファイル)あり(プロ/チーム/法人プラン)あり(β版、追加クレジット消費)60言語以上日 ✓ · 英 未確認 · 韓 未確認 · 中 未確認無料トライアルのみ(恒常無料なし)¥1,650/月(月払い税込、文字起こしのみ)MCP · CLI · API(法人/チーム/プロ)
LINE WORKS AiNote併用(ボット+アプリ録音+ファイル)未確認(会議中の逐次表示は公式に明記なし)なし5言語日 ✓ · 英 ✓ · 韓 ✓ · 中 ✓(簡体/繁体)月300分、1回60分まで(AI要約なし)¥1,440/月(ソロ年払い、税抜)未確認(LINE WORKS圏内連携のみ確認)
AI議事録取れる君併用(ボット+マイク+ファイル)あり未確認(16言語翻訳ありだが会議中同時表示は公式に明記なし)多言語(翻訳先16言語、一覧非公開)日 ✓ · 英 未確認 · 韓 未確認 · 中 未確認無料トライアルのみ(分数/日数は未確認)¥1,380/月(月払い税抜、月3時間)未確認
Otolio(旧スマート書記)併用(ボット+外部マイク+アプリ+ファイル)ありあり(有料オプション、8言語)8言語(公式告知ベース、総数は未確認)日 ✓ · 英 ✓ · 韓 ✓ · 中 ✓14日間無料トライアルのみ要問い合わせ(利用量課金、ID課金なし)Salesforce連携あり。API/Webhook/MCP: 未確認
YOMELボット不要(PCアプリでシステム音声取得)あり一部(英語モードは申請制有償オプション。アプリ内翻訳表示不可)60言語以上(英語モード時)日 ✓ · 英 ✓ · 韓 △(英語に翻訳) · 中 △(英語に翻訳)2週間無料トライアルのみ28,000円/月(月30時間、税込/税抜は未確認)REST API · Webhook · Slack · Salesforce連携
Plaud併用(専用レコーダー+デスクトップアプリでシステム音声)なし(後処理型)なし(翻訳機能自体が公式非対応)112言語以上(1録音1言語)日 ✓ · 英 ✓ · 韓 ✓ · 中 ✓月300分(Starterプラン)¥16,800/年(税込、月換算約1,400円)Zapier(トリガーのみ)· MCP · CLI
tl;dv併用(ボット+デスクトップアプリでシステム音声)一部(Zoom/Teamsアプリ経由のライブ文字起こしに言及あるが、UIの明記なし)なし(会議後にAI翻訳)30言語以上日 ✓ · 英 ✓ · 韓 ✓ · 中 △(スニペットでのみ確認)無制限録音・文字起こし、AI要約10回/月€18/席/月(年払い)REST API · Webhook · Zapier · MCP(Business以上)
Otter.ai併用(ボット+Chrome拡張+アプリ)あり(ライブキャプション対応)なし(会議後にOtter Chatで翻訳)6言語日 ✓ · 英 ✓ · 韓 ✗ · 中 ✓(β)月300分、1回30分まで$8.49/席/月(USD)年払いAPI · Webhook(Enterprise)、Zapier(Business)
Fireflies.ai併用(ボット+デスクトップアプリ+Chrome拡張)あり(Live Assist、ボット参加時)なし(会議後に別言語で再文字起こし)100言語以上日 ✓ · 英 ✓ · 韓 ✓ · 中 ✓無制限文字起こし、400分ストレージ$10/席/月(USD)年払いGraphQL API · Webhook · Zapier · MCP(β)
Zoom AI Companionプラットフォーム内蔵(Zoomのみ。My Notesで他ツールも一部対応)あり(61言語のライブ字幕)あり(翻訳字幕37言語以上、Business Plus以上またはアドオン)要約32言語、字幕61言語日 ✓ · 英 ✓ · 韓 ✓ · 中 ✓(簡体/繁体/広東語)Basic: 要約月3回、My Notes月3回$14.16/ユーザー/月(USD)Workplace有料プランREST API · Webhook · MCP Server
Microsoft Teams(Copilot)プラットフォーム内蔵(Teams会議のみ)あり(59言語のライブ文字起こし/字幕)あり(翻訳字幕約31言語、主催者にPremiumまたはCopilotライセンス必要)Copilot対応8言語、字幕59言語日 ✓ · 英 ✓ · 韓 △(字幕のみ、Copilot対象外) · 中 ✓(簡体のみ、繁体は字幕のみ)無料TeamsではAI議事録なし。有料M365はライブ字幕を含む$10/ユーザー/月(USD、年払い)Teams PremiumアドオンMicrosoft Graph Meeting AI Insights API
Google Meet(Gemini)プラットフォーム内蔵(Google Meetのみ)一部(ライブ字幕は全員利用可。「メモを取って」は会議後ドキュメント生成)あり(翻訳字幕69言語+β、Business Standard以上)AI要約8言語、字幕100言語以上日 ✓ · 英 ✓ · 韓 ✓ · 中 △(字幕は対応、AI要約は非対応)無料/Starterはライブ字幕のみ(翻訳字幕・AI要約なし)$12.60/ユーザー/月(USD、年払い割引価格)Business StandardMeet REST API(録音・文字起こし取得)

価格は2026年8月時点の公式ページ掲載値です。為替変動・キャンペーンにより実際の請求額は異なる場合があります。

セキュリティ・データ

セキュリティ・データ方針

認証取得状況・AI学習方針・データ保管先を一覧にしました。

製品名第三者認証学習方針データ保管先
TiroSOC 2 Type 2、ISO 27001:2022学習に使用しない(全プラン)韓国(AWS Seoul)
NottaSOC 2 Type II、ISO 27001有料プランは学習なし。無料プランは未確認日本国内(AWS東京)
Rimo VoiceISO 27001、ISO 27017学習に使用しない(全プラン)日本国内(GCP)
LINE WORKS AiNoteSOC 2/SOC 3、ISO 27001/27017/27018/27701有償プランは学習なし。無料プランは音声利用に同意日本国内
AI議事録取れる君ISO 27001学習に使用しない未確認
Otolio(旧スマート書記)ISO 27001(2020年取得)許可なく学習しない日本国内(東京リージョン)
YOMELISO 27001学習に使用しない一部国内・一部国外(要約AIはデフォルト国外。申請で国内変更可)
PlaudSOC 2 Type II、ISO 27001:2022、ISO 27701学習に使用しない(オプトイン制)日本リージョンあり(米/EU/日/SG)
tl;dvSOC 2 Type II、GDPR準拠(EU企業)学習に使用しない欧州(EU内データセンター)
Otter.aiSOC 2 Type 2、HIPAA(Enterprise)匿名化データで自社モデルを学習(デフォルト)未確認(AWS S3)
Fireflies.aiSOC 2 Type II、GDPR、HIPAA(Enterprise)学習に使用しないEnterprise以上で保管先指定可。下位プランは未確認
Zoom AI CompanionSOC 2 Type 2、ISO 27001、HIPAA、FedRAMP顧客データで学習しないPro以上でリージョン選択可。AI処理の保管先は未確認
Microsoft Teams(Copilot)SOC 2 Type 2、ISO 27001、HIPAA、GDPR顧客データで基盤モデルを学習しないEUテナントはEU Data Boundary対応
Google Meet(Gemini)SOC 1/2/3、ISO 27001/27017/27018/27701、HIPAA、GDPR顧客データで学習しないBusiness Standard以上でUS/EUリージョン選択可
製品ごとの評価

製品ごとの一行評価

強みと弱みを正直に併記しています。

Tiro

Tiro

向いている用途: ボット不要で会議中リアルタイム翻訳とMCP/API連携が必要な多言語チーム

弱点: 恒常無料プランなし、動画録画・クリップ機能なし、専用アプリのインストールが必要、コネクタマーケットプレイスなし

Notta

向いている用途: 低価格で58言語のリアルタイム文字起こしと会議中翻訳を使いたい個人〜中小チーム

弱点: リアルタイム翻訳は追加課金の1言語のみ、公開APIやMCPは公式に未確認

Rimo Voice

向いている用途: 日本語精度と国内保管を重視しMCP/CLI連携まで使いたい日本企業

弱点: リアルタイム翻訳はβ版でクレジット追加消費、SOC 2/GDPRの公式記載なし

LINE WORKS AiNote

向いている用途: LINE WORKSを既に使い日英韓中5言語をユーザー数無制限で議事録化したい企業

弱点: 翻訳機能なし、5言語のみ、API/外部連携はLINE WORKS圏内に限定

AI議事録取れる君

向いている用途: 月1,380円からボット参加でZoom/Teams/Meetの会議を文字起こし・翻訳したい中小企業

弱点: 対応言語一覧・会議中翻訳可否・サーバー所在地が公式に未開示、API/SOC 2も未確認

Otolio(旧スマート書記)

向いている用途: 国内保管・ユーザー数無制限でSalesforce等CRM自動連携したい営業/管理部門

弱点: 8言語のみで翻訳は有料オプション、料金非公開、SOC 2/GDPR/公開APIは未確認

YOMEL

向いている用途: ボット不要で日本語中心のインサイドセールス/コールセンターにAPI/Webhookで連携したい企業

弱点: 韓国語/中国語は英語に翻訳される間接対応、アプリ内リアルタイム翻訳不可、最安28,000円/月

Plaud

向いている用途: 対面・電話も含め専用レコーダーで漏らさず記録し後処理で112言語の文字起こしを得たいユーザー

弱点: リアルタイム文字起こし・翻訳ともに非対応、多言語混在会議に弱い、デバイス購入が前提

tl;dv

向いている用途: EU/GDPR重視で会議後に翻訳済み議事録を共有したいチーム

弱点: 30言語と少なめ、会議中の翻訳なし、中国語対応が明確に文書化されていない

Otter.ai

向いている用途: 英語中心でZoom/MeetのライブキャプションとシンプルなUIを求めるチーム

弱点: 6言語のみ、韓国語非対応、1言語/会話、デフォルトで学習に使用

Fireflies.ai

向いている用途: 100言語以上の広い対応と低価格のAPI/MCP連携を求めるチーム

弱点: 翻訳ではなく再文字起こし方式、混在言語はBusiness以上のβ機能

Zoom AI Companion

向いている用途: Zoom中心の組織でCJK要約と翻訳字幕を追加アプリなしで使いたい場合

弱点: 翻訳字幕はBusiness Plus以上/アドオン、Zoom外の会議は12言語・月3回まで

Microsoft Teams(Copilot)

向いている用途: M365環境で主催者1人のライセンスで全参加者に翻訳字幕を提供したい組織

弱点: Copilot対応は8言語のみ(韓国語/繁体中国語は対象外)、PremiumとCopilotのライセンス体系が複雑

Google Meet(Gemini)

向いている用途: Workspace環境で100言語超の翻訳字幕を最低コストで使いたいチーム

弱点: AI要約は8言語のみで中国語非対応、保存文字起こしはBusiness Plus以上

Tiro の弱点

Tiroの正直な弱点

自社製品の弱点も開示します。選定時の判断材料にしてください。

1

恒常的な無料プランがない(3週間300分のトライアルのみ)

2

動画録画やクリップライブラリ機能がない

3

Tiroアプリのインストールが必要(Zoom/Teams/Meetに内蔵されていない)

4

ボットを使わないため、参加者の誰かがTiroを起動している会議しか記録できない(招待だけで記録は始まらない)

5

連携はAPI/Webhook/MCP/CLI経由で、事前構築済みコネクタのマーケットプレイスはない

よくある質問

よくある質問

AI議事録ツールは会議中にリアルタイム翻訳できますか?

製品によります。Tiroは15言語以上の会議中リアルタイム通訳に対応しています。Notta(有料アドオン)、Zoom AI Companion(Business Plus以上)、Microsoft Teams Copilot(Premiumライセンス)、Google Meet Gemini(Business Standard以上)も会議中の翻訳字幕に対応していますが、プランやライセンスの条件が異なります。Otter.aiやFireflies.aiは会議中の翻訳には対応していません。

無料で使えるAI議事録ツールはありますか?

恒常無料プランがある主な製品は、Notta(月120分、1回3分)、Otter.ai(月300分、1回30分)、Fireflies.ai(無制限文字起こし、400分ストレージ)、tl;dv(無制限録音、AI要約10回/月)、Plaud(月300分)、LINE WORKS AiNote(月300分、1回60分)です。Tiroは3週間300分の全機能トライアルがありますが恒常無料プランはありません。

AI議事録のデータはAI学習に使われますか?

多くの製品は有料プランで「顧客データを学習に使用しない」と明記しています。Tiro、Rimo Voice、YOMELは全プランで学習なし、Fireflies.aiとtl;dvはデフォルトで学習なしです。Otter.aiは匿名化したデータをデフォルトで自社モデル改善に使用します。Nottaは有料プラン以上で学習なしと明記していますが無料プランの扱いは未確認です。LINE WORKS AiNoteは有償プランのみ学習なしで、無料ユーザーは音声データ利用に同意する形です。契約前に必ず各社の最新ポリシーを確認してください。

国内サーバーにデータを保管する製品はどれですか?

日本国内保管を公式に明記しているのはNotta(AWS東京)、Rimo Voice(GCP国内)、LINE WORKS AiNote(国内DC)、Otolio(東京リージョン)、YOMEL(音声認識は国内、要約AIはデフォルト国外で申請により国内変更可)です。Plaudは日本リージョンを含む4拠点から選択可能です。Tiroは韓国(AWS Seoul)リージョンで、Enterpriseでは専用インフラの選択肢があります。Zoom/Teams/Meetはプランによりリージョン選択が可能ですがAI処理の保管先は製品ごとに異なります。

ボットなしで録音できるAI議事録ツールは?

Tiro、YOMEL、Plaud Desktop、Granola、tl;dv(デスクトップアプリ)、Notta Desktop、Zoom AI Companion(My Notes機能)がボットなしでシステム音声を取得できます。ボットが会議に表示されないため参加者への心理的負担がありません。

日本語・英語・韓国語・中国語すべてに対応しているツールは?

公式に4言語すべての対応を明記しているのはTiro、Notta、LINE WORKS AiNote、Otolio、Fireflies.ai、Plaudです。Zoom AI Companionは要約32言語・字幕61言語で4言語すべてに対応します。Microsoft Teamsは字幕では4言語対応ですが、Copilotの要約は8言語で韓国語と繁体中国語が対象外です。Rimo VoiceとAI議事録取れる君は英語・韓国語・中国語の個別対応が公式に確認できていません。

MCP対応のAI議事録ツールはありますか?

Tiro(全有料プラン)、Rimo Voice、Fireflies.ai(β)、tl;dv(Business以上)、Plaud、Zoom AI Companion(MCP Server)がMCP対応を公式に提供しています。MCPを使うとClaude、ChatGPT、Cursor等のAIエージェントから議事録データを直接参照・操作できます。

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出典

情報源

各製品の公式ウェブサイト・ヘルプセンター・料金ページ・セキュリティページから取得した情報のみ記載しています。確認URLは各製品行のsourcesに掲載しています。

Tiro の出典(4件)
Notta の出典(6件)
Rimo Voice の出典(7件)
LINE WORKS AiNote の出典(5件)
AI議事録取れる君 の出典(4件)
Otolio(旧スマート書記) の出典(5件)
YOMEL の出典(5件)
Plaud の出典(5件)
tl;dv の出典(6件)
Otter.ai の出典(4件)
Fireflies.ai の出典(5件)
Zoom AI Companion の出典(5件)
Microsoft Teams(Copilot) の出典(5件)
Google Meet(Gemini) の出典(6件)